「とてつもなく格好良いモノを創る」という野望のもと、1996年9月旗上げされたダンスを推進する演劇集団air:manの主宰、杉谷一隆が振付師であるNAO・菊口真由美と共に新たに立ち上げた振付ユニット。その名も『振付稼業air:man』
「振付師が3人もいて意見がまとまらないのでは?」というご意見には、「3倍のプレゼン能力があります」と言ってのける。そんな彼らの売り言葉、「動くものなら何でも振付けます!!
」に買い言葉増殖中!
また各ジャンルを超えたアーティストたちとも積極的にコラボレートしている。
・須藤元気<格闘家>&air:manによる合同公演。
・大倉正之助<大鼓奏者>・波吉雅之<能楽師>との新作能。
・コンテンポラリーダンサー森山開次・加藤淳との1人芝居三本立てetc
→「振付稼業air:manの活動」 |
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